これくらい

風林火山というのを全て、詩吟で言えますでしょうか。
風のごとくー
林のごとくー
火のごとく
山の
全て忘れていました。なんでしたっけ。
三橋美智也さんの武田節で聞く事が出来るものです。
三橋美智也さんの能力は天才的です。やはり昭和の先生が明らかに厳しそうな中で、三橋美智也さんは開花していったのだなあという風に思うのですけれどね。

それ以外の話しって特にあるわけではないですが、私は、更に書きながら、物事を整理していくのでした。
これにこれくらい、これだけという風にですね。
それが出来たら、文句はないとまで思っています。

基本二つなんです。それにローな資金のものがいくつかで、それが出来ていたら、何もないのです。
後は親元で金を貯めるだけです。

所で、恒例のごとく、横になって書いているのですが、何とも布団があって楽ですね。
布団に肘を乗せているので、床のように痛くないというのがあります。
でも、気持ち痛いので、布団を外すとカーペットになっているので、肘が楽です。
楽っていいなあと私は思いますが、誰かが言っていました。
忙しさの中にある楽というのが本当の楽なのだと、なるほどと思いながら、色々とその人の意見を参考にしつつ、書いています。

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